スズキ新型ソリオとバンデッドにモデルチェンジでハイブリッド搭載!

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ソリオのストロングハイブリッドモデルの発売は2016年か?

2015年にマイナーチェンジをしたスズキソリオバンデッドは車としての評判も販売も好調で、今のスズキを象徴する車種になったと言えるでしょう。

車両価格を抑えた上に燃費も良いマイルドハイブリッドスズキの考える環境対策を表したシステムで、その燃費もJC08モード燃費:23.8~27.8km/Lと素晴らしい数字を誇っていたので高評価を得ました。

しかもスズキは更に進んだ技術であるストロングハイブリッドを搭載したソリオを立て続けに発表するつもりでしたが、予想以上にマイルドブリッドモデルの販売が絶好調となったために自動車生産工場の余力が無くなったことも影響して発表が延期になっていました。

そのソリオ・バンデッドストロングハイブリッドモデルマイナーモデルチェンジが行われるタイミングで遂に満を持しての登場となります。

今回はそのソリオ・バンデッドのストロングハイブリッドモデルの紹介です。

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スズキのソリオとは

今は大人気となりすっかりソリオソリオ・バンデッドという車名が定着したソリオですが、実はワゴンRから派生した車種ということで車名を何度も変更してきた過去があります。

最初はワゴンRの人気を小型車でも再現するためにワゴンRと共通のパーツを多く使い外観もワゴンRのイメージそのままで名前もワゴンRワイドということで幅を広くしたワゴンRとして発売されたモデル(1997年-1999年)でした。

この小型車版ワゴンRであるワゴンRワイドが初代ソリオということになります。とは言えプラットフォームはワゴンRのモノを使ったので技術的に見ても軽自動車を延長したものでしたからワゴンRの1種だったと言えます。

下の写真を見ても確かに少し膨れた感じのするワゴンRですよね。d (640x376)

その後のモデルチェンジを受けて、多くのパーツをワゴンRと共有するもののプラットフォームは小型車専用のモノを使用したことで、技術的に見てもワゴンRから独立したモデルとなります。しかし販売戦略上の理由からワゴンRの兄弟車ということになるのですが、社内的にも迷いがあったようで車名が次々と変わるという不思議な現象が起きました。

発売当初の名前はワゴンR+(1999年-2000年)それがワゴンRソリオ(2000年-2005年)へと変わり、そして遂にワゴンRというブランドが取れてソリオ(2005年-2010年)という車名になります。

この手法は車では良く用いられるもので、冠名のように有名な車名が頭にありその後ろに新しい車名があり、その後のフルモデルチェンジの時に冠名車名を外して、新しい車名のみになります。これは人気車種のブランド力を上手く引き継ぐための手法ですね。本当に有効なのかは疑問ですが、、、、

ただ普通はフルモデルチェンジの際に行うことでマイナーチェンジで同一世代の内に名前が2回も変更になる例は他には知りませんね。実際に↓の写真で見比べてみると。

これがワゴンR+で、dd (640x438)こっちが、ワゴンRソリオ ddd (640x370)で、最後にソリオ
dddd (640x428)、、、、、、、、って、まったく同じですよねぇー!開き直ってワザと同じ外観にしたんじゃないかと思えるぐらい同じですよね。この外観ではやっぱりワゴンRしか見えないですよね。

ワゴンRソリオのCMです。

しかしソリオを有名にしたのは、2011年に発売された3代目のソリオが発売になってからです。

3代目ソリオ  MA15S型 販売期間2010年-2015年

5ナンバーの車よりもコンパクトなサイズで主婦を含めて運転がし易く、車内はセンターウォークスルーなどの創意工夫をしてボディーサイズから想像も出来ないほどの広さを誇り、そしてドアはこのクラスとしては異例の両側スライドドアを装備することで小さいお子さんや大きな荷物などを乗り下しするのに最適なものとしました。

ddddd (640x493)そしてその人気に被せるかのようにメッキパーツを多く使い派手な外観として若者の人気も取り込んだバンデッドを発売して人気を更に得ていきます。dddddd (640x484)CMもカトゥーンを起用して若者と若い主婦にアピールしたものとなっています。

4代目ソリオ  MA26S/MA36S型 販売期間2015年-現在

そして2015年に4代目へとフルモデルチェンジが行われマイルドハイブリッドシステムまで搭載することで適正な車両価格で高燃費という経済性まで手に入れて不動の大人気となっています。

しかも未だにこのクラスに同じコンセプトのモデルは存在しないのライバルも不在という状況で、トヨタラクティスやBbの後継車やニッサンキューブの後継車をストップ・ザ・ソリオに仕立てて発売するまで独壇場となっています。

CMはカトゥーンを引き継いでジャニーズの先輩のトキオが務めています。

下の動画はそんなスズキ・ソリオの車両紹介動画です。

マイルドハイブリッドからストロングハイブリッドへ

 新型ソリオではストロングハイブリッドシステムが搭載されるということが今回のマイナーチェンジの目玉ではありますが、そもそもストロングハイブリッドシステムってなんなんでしょうか?

今更ですが、ハイブリッドシステムには2種類あるんです。

ハイブリッドカーの代表車であるトヨタプリウスハイブリッドシステムストロングハイブリッドです。それに対してスズキハスラーワゴンR・スペーシアに搭載しているSエネチャージマイルドハイブリッドと言います。

ストロングハイブリッドと言う呼び方は、元々トヨタプリウスクラウンハイブリッドシステムの違いを説明するために使いだした言葉でしたが今は業界全体で使われるようになりました。

では、一般的に言われるその定義と代表的な車を見てみましょう。

ストロングハイブリッド

ストロングハイブリッドシステムはエンジンと電動モーター共に高出力の大型のものとなりの走行状況から最も効率の良い方を選択して出力配分を決めているものです。

つまり電気モーターのみの単独での通常走行や発進も可能としています。

ストロングハイブリッドシステムではどうしても複雑な仕組みになることにより技術的に難しくなることや高価になることがデメリットになりますが、大幅な燃費向上が可能になります。

ストロングハイブリッド搭載の代表車

プリウス・アクア・エスティマ・アコード・アウトランダー

マイルドハイブリッド

マイルドハイブリッドシステムはガソリンエンジンをメインの動力源としていて電気モーターはあくまで補助的なアシストのみに限られます。停止からの発進や加速時に電動モーターをアシストとして活用していることが多いです。

このマイルドハイブリッドシステムでは基本的に1つの電気モーターであることも多く小型の物でも良いのでシンプルな仕組みで実現可能なために技術的にもコスト的にも高くはならないのが大きなメリットです。

その分燃費改善に関してはストロングハイブリッドシステム程の効果は期待できません。

ストロングハイブリッド搭載の代表車

Sエネチャージ搭載のハスラーやワゴンR・スペーシア・インサイト・ソリオ

これを簡単にまとめて言うとですねぇ。

  • ストロングハイブリットシステムは、複雑なシステムの分燃費は良いんだけど、車両価格が高い!
  • マイルドハイブリッドシステムは、簡単なシステムの分燃費はそこそこ良い程度だけど、車両価格は高くはない!

まぁ要は元々ハイブリッドシステムの最大の問題点は価格が高いということなんですよね。

高い車両価格を数年かけて安くなったガソリン代が回収出来るかどうかの計算になりますからね。そう考えるとマイルドハイブリッドも小型車に合った良いシステムだと思いますね。

新型ソリオでは、そのスズキの考え方に合ったマイルドハイブリッドシステムを既に搭載しているにも関わらず敢えてストロングハイブリッドシステムを搭載してくるわけですからね。

逆に言えばスズキには、それだけの勝算とコンセプトがあるのでしょうからこれは楽しみです。nnnnnnnnnnnnnnnnnnnnn (528x362)

スズキ新型ソリオハイブリッドの予想スペック

スズキ新型ソリオハイブリッドの詳細予想を見てみましょう。

スズキ新型ソリオのプラットフォーム

Aセグメント車等の小型乗用車用の新開発プラットフォーム

スズキ新型ソリオのボディーサイズ

全長3710mm x 全幅1625mm x 全高1745mm

ホイールベース 2480mmbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb (593x333)

スズキ新型ソリオのトランスミッション

5速AGS

現行のインパネシフトCVTからAGSを採用することでコストダウンを行い車両価格の上昇を抑えることを狙ったものですね。

AGSとは正式名をオートギヤシフトと言いマニュアルミッションをベースとしたクラッチの接続とシフトアップとダウンを自動で行う電動油圧式アクチュエーターを利用した新開発のトランスミッションです。2ペダル式マニュアルなどとも言われるものです。

AGSに関してはまだシフトチェンジの際に発生する振動などがデメリットとして指摘する人が多いのも事実ですが、今回採用される改良型の5速AGSシステムは、MGUの介入によりトルク変動を小さく抑えることでよりスムーズな変速が可能となり不快な振動を最小限に抑えることが出来るとしています。nnnnnnnnnnnnnnnnnnnnnnn (640x396)

スズキ新型ソリオの駆動方式

FFのみ

通常のソリオバンデッドには4WD(4輪駆動車)がありますが、ストロングハイブリッドモデルに関してはハイブリッド用のバッテリーの搭載スペースが必要なために4WDはスペース的に余裕がないために現在開発されていません。

スズキ新型ソリオのの搭載エンジン

◎ハイブリッドエンジン:1.2リッター直列4気筒DOHCデュアルジェットエンジン +モーター

 1モーター2クラッチ・パラレル方式

 最高出力:91ps/6000rpm  最大トルク:12.0kgm/4400rpm

 モーター:ISGとMGU

 最高出力 :不明  最大:トルク:不明

 モーター電池:リチウムイオン電池

 燃費JC08モードで32.0km/L

スズキ自慢の1.2リッター直列4気筒デュアルジェットエンジンにEV駆動だけでの単独走行も可能とするストロングハイブリッドシステムを組み合わせます。

そのモーターもISGとMGUの2種類を搭載します。それぞれのモーターに役割が振り分けられて、ISGは走行中での発電とアイドリングストップからの再始動を担当することになり、MGUは単独走行を含めた駆動とエネルギー回生を担当するものです。

現在の目標燃費は、JC08モードで32.0㎞/LとなりマイルドハイブリッドモデルのJC08モード燃費23.8km/L‐27.8km/Lから比べても素晴らしい数字となっています。

バッテリーはリチウムイオンバッテリーとなりまます。ただバッテリーを搭載するためにスペースを取るために通常版のソリオ・バンデッドによりもリヤトランク下の収納スペースに関しては小さくなっています。更に燃料タンクの容量32Lも小さくなりとのことです。

ただしストロングハイブリッドによる燃費向上分により航続距離は同程度が保たれるものと予想されています。bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb (430x332)

スズキ新型ソリオのエクステリアデザイン

ストロングハイブリッド搭載ということで大きな変更が行われますが、あくまで今回はマイナーチェンジです。と言うか本来ならマイナーチェンジでもない年次改定でしかないので、エクステリアのデザインに関しては最小限の変更しかありません。

基本的にストロングハイブリッドの専用エンブレムのみと考えた方が方が良いでしょう。

スズキ新型ソリオのインテリア

インテリアに関してもエクステリアと同じでマイナーチェンジということででは大きな変更は行なわれません。

ただしストロングハイブリッドモデルに関してはセンターメーターのタコメーターが無くなりそこにはEV駆動用のバッテリーの電気量を示すメーターがはめ込まれることになります。nnnnnnnnnnnnnnnnnnnnnn (640x354)

スズキ新型ソリオの安全装備

ステレオカメラシステムを搭載してくるとのことです。これにより自動ブレーキアシストは、今までの車両を捕捉できるだけでなく歩行者に関しても感知できるようになります。

これにより衝突回避に関しては時速5km/hから時速50km/hの範囲内で可能として、作動に関しては時速5km/hから時速100km/hまでも対応できます。

しかもわき見運転に対しても時速60km/hから時速100km/hの間で車線逸脱アラートが対応するようになります。

ただし残念なことに追従クルーズコントロール機能の搭載に関しては今回は見送られたようです。

スズキ新型ソリオの価格帯

実情を考えてストロングハイブリッドシステムのコストは約40万円前後は掛かると言われています。

単純に現在のマイルドハイブリッドモデルにこのコストをオンすると約210万から約230万という価格になることが予測されます。

ただスズキのコスト管理の細かさは有名でライバルであるトヨタシエンタホンダフリードとの価格競争も無視されることはないでしょう。

スズキの徹底したコスト管理によりズバリ予想最低車両価格は195万円となるのではないかと思います。少なくとも200万円を切った価格設定として、ライバルたちにどうだと言わんばかりに発表する社長の姿が目に浮かびます。

スズキ新型ソリオの発売時期

新型ソリオのストロングハイブリッドの発売時期に関しては残念なお知らせがあります。
 本来は2016年の2月には発売となる予定でした。それがイグニスの評判が良くて生産が間に合わず工場のラインが空かなかったようです。スズキは嬉しい悲鳴を上げて延期をしました。
しかし5月には燃費計算の問題が発覚します。
それでもスズキ・ソリオストロングハイブリッドの販売時期は2016年年内を予定していました。開発自体は余裕があるようで、早ければ7月ということもあり得ると読んでいたようです。

しかし国土交通省からの指導に基づいた経緯説明や燃費の再測定に労力が予想以上に掛かり、しかも国土交通省は燃費計測不正のあったミツビシとスズキに対しては、今後の新車の検査に関しても当面の間より厳しい審査基準を適応するとしたために開発・生産のための余力がなくなってしまったようです。

2016年内の発売は厳しいのかもしれません。

しかもワゴンRとスイフトのフルモデルチェンジも発売の延期が確定していますから、現状でも販売が好調のソリオとバンデッドに関しては後回しになっているかもしれません。

残念ではありますが、気長に待つしかないですね。

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新型ソリオ・バンデッドは?

ここまでは新型ソリオとして内容を書いてきましたが、現行モデルと同じように新型のバンデッドに関しても同じ内容でのマイナーチェンジが行われます。

バンデッドの厳ついデザインに使い勝手の良さそして最新のストロングハイブリッドシステムで経済性も良いとなれば死角無しですからね。

新型ソリオのライバルの動向は?

現在のソリオは同じジャンルのライバルを同クラスの車には存在していません。そのこともあり人気が高いのですが、トヨタが対ソリオの新型トールワゴンの発売が予定されています。

トヨタ新型トールワゴン

zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz-640x405トヨタスズキ・ソリオの独り勝ちを阻止すべく新型の小型トールワゴンを発売するということです。後出しじゃんけんですから性能的には素晴らしいことは間違いないでしょう。そのこともありソリオもハイブリッドを急いでいるのですが、この新型トールワゴンは気になりますよね。

下の記事に詳しく書きましたのでご覧ください。

ラクティスとbBがモデルチェンジして打倒ソリオの新型ミニバンを発売!

トヨタ新型アクア

ddddddddddddd (640x320)積載性という意味ではライバルではありませんが燃費性能で比べることになるのは同クラスの燃費性能NO1のアクアではないでしょうか?両側スライドドアや荷物が多く積める点に拘らなければ燃費性能を優先してアクアを選択する人もいると思います。

しかもフルモデルチェンジするアクアは驚愕の燃費のようです、詳しくは↓の記事を読んで下さい。

2017年に登場するトヨタ・新型アクアの燃費に驚愕!フルモデルチェンジの内容とは?

ソリオのストロングハイブリッドモデルのまとめ

遂にスズキストロングハイブリッドシステムの市販モデルの第一号が発売になります。開発に関しては万全の状態での販売ですから問題個所も少ないと思います。

しかも本来のスズキの考え方に合っているマイルドハイブリッドがあるにも関わらず敢えてストロングハイブリッドモデルの販売です。

無駄なことは徹底的に排除するスズキが、敢えて販売するストロングハイブリッドシステム、その意味を見せてもらいたいと思います。

物事の本質を捕らえ無駄を省き最低限の開発でそして低コストで効果を出して結果を出す、それがスズキですからね。

今から販売が待ち遠しい車の1台なのは間違いないですね。

ソリオやシエンタなどの新車を買おうか考えている人に必ず車が安く買える方法があります。簡単な方法ですので是非実行して大好きな新車を安く買って快適なカーライフを手に入れて下さいね。

”車を買うときに得する方法”を紹介をしたいと思います。

新しい車が欲しいなぁって思ったら欲しい車をディーラーに見に行って試乗したりしますよね?その時は好きな車を目の前にして本当にワクワクして楽しいものです。そして殆どの人はそのハイテンションのまま見積りを受け取り値引き交渉を始めていると思います。

これっ、絶対に止めて下さいっ!

これでは丸腰のままで戦に出るようなものです。車の購入の値引き交渉は戦いなんです。戦というものは戦いが始まる前に8割は結果は決まっています。必ず準備をして臨むようにしましょう。

準備をして交渉に臨むこれ正に勝つべくして勝つです。

1.最大値引きを勝ち取るには販売店同士で競合させるのがベスト

本命のディーラーに新車を見に行く前に必ず競合させる車種と販売店を想定して下さい。同じ車で違う系列店ならベストですし他社のライバル車と販売店でも良いです。

先ずはライバル店に訪問して見積りを出して貰いましょう。そしてその見積りと情報を持って必ず最後に本命の販売店に行きましょう。

2.重要なのは値引きより下取り!そしてディーラー下取りは安いという現実

大切なことなのでもう1度書きます。

車を安く買うのに大事なことは、値引き額よりも下取り査定額の方が重要

と言うのは車両値引き10万円を引き出すのは本当に大変なんです。でも買取りの専門業者の下取り価格ならディーラーと比べて10万円どころか2・30万円以上も高額なことも普通だからです。

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