新型パジェロで王座復活へ!フルモデルチェンジの内容とミツビシの願い

ミツビシ新型パジェロがフルモデルチェンジの最新情報

ミツビシのパジェロは日本のバブル期に大人気となりRVブームを起こし今でいうSUVを一般的にした立役者と言えるモデルです。

更にラリーのレースでは最も有名で過酷とも言われるパリ・ダカールラリーに参戦をして何度も優勝したことで世界的にも有名なモデルです。

当時のパジェロは販売台数の9割がディーゼルエンジンを占める状況だったのが、時の石原都知事がディーゼルエンジンの排気ガスによる大気汚染を問題視して強硬策とも言えるディーゼル規制を行います。

そのために規制の問題もさることながらディーゼルエンジンに対する世間の批判的な目にさらされて販売台数が減っていくのに比例してパジェロ自体の販売台数も低下することとなりました。

そして時は巡り世界的なSUVブームが起こりヨーロッパの厳しい基準をクリアーして環境にやさしいエンジンとしてクリーンディーゼルエンジンがスポットを再び浴びることとなります。

今回はSUVとクリーンディーゼルが人気となる中で再び王座を狙うべくモデルチェンジするパジェロのその歴史と新型モデルのその内容を見ていきたいと思います。

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ミツビシ・パジェロの歴史

パジェロはSUVながらミツビシのフラッグシップモデル

ミツビシ初代パジェロ 販売期間 1982年-1991年

型式:L044・049GV/141・GW/144G・GW/146GW/149GWG・GWhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x447)本格的SUVとしてラダーフレームを使用したプラットフォームにフロントアクスルを用いてエンジン重心よりも前に置いた前後軸重比50:50のフロントミッドシップというスポーツカー顔負けの基本構造を持つモデルでした。

そのデザインに関してもラフロードを力強く走る男らしさを感じさせるものでした。

しかもそのエクステリアデザインのレベルが非常に高く今見ても間違いなくパジェロだと分かるものでした。

ミツビシのエンジンは軽く回るわけではないですが、その代わり丈夫であり少し荒い走りであっても故障しないこともSUVのパジェロと相性が良かったと言えますね。

ミツビシ2代目パジェロ 販売期間 1991年-1999年

型式:V14・24・34・46V/21・23〜26・43〜46・55W/24・26・44・46・47WG/23〜26C型

hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x438)約10年製造された初代パジェロに変わってミツビシのオフロード技術の集大成として2代目パジェロが発売になります。

この頃のミツビシはオールホイールコントロール理念を掲げていてその全てを注ぎ込んで造ったモデルで完成度は非常に高いモデルでした。

その車の性能だけでなく時代がバブルを迎えたこともあり大ヒットモデルとなり日本にRVブームを起こしアウトドアには行かない街乗りだけでもRVに乗るユーザーを激増させました。

RVでありながら国内新車月間販売台数1位を達成し、これにより日本の車の歴史を築いた一台と言えます。

ミツビシ3代目パジェロ 販売期間 1999年-2006年

型式:V63・65・68・73・75・77・78W型

hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x330)3代目のボディは、海外向けを意識して3ナンバーへと大型化されると共にボディータイプは、ショートボディーとロングボディーの2タイプとなりました。

フレームに関してもラダーフレームからラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディというモノコックボディにラダーフレームを熔接したものへ大幅な改善が行われます。

これにより曲げと捩りに関する剛性は従来の約3倍になるだけでなく約100kgもの軽量化に成功しています。

しかしその性能向上とは逆にディーゼルエンジン問題で植え付けられた環境悪のイメージが拭えずに冬の時代となりました。

ミツビシ4代目パジェロ 販売期間 2006年-現在

型式:V83・87・88・93・97・98W型

hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x372)そして現行モデルとなる4代目パジェロが2006年に発売となります。

ボディータイプは、3代目と同じくショートボディーとロングボディーの2タイプとなり、フレームの基本構造は先代から引き継づきラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディを採用されますが、高張力鋼板を使用し溶接スポットを増やし構造用接着剤の採用で更なる性能強化を成し遂げています。

しかし最もパジェロ復活を印象付けたのは2010年9月2日に追加販売されたクリーンディーゼルエンジン搭載モデルの発売です。

このエンジンはヨーロッパの厳しい規制をクリアした新世代ディーゼルエンジンで、4M41型の3,200ccの直列4気筒DOHC16バルブICターボで最高出力は190psですが、最大トルクは45.0kgf・m/2,000rpmというパジェロ史上最大のトルクを発生させるエンジンです。

世界的なSUVブームの中でこのエンジンからパジェロの復活を狙ったものです。

だってやはりパジェロと言ったらディーゼルエンジンでしたからね。

ミツビシ4代目パジェロの主要スペック概要

ロングボディー

  • ボディーサイズ全長x全幅x全高:4900mm×1875mm×1870mm
  • ホイールベース:2780mm 車両重量:2130kg-2290kg
  • 乗車定員:7名
  • トランスミッション:INVECS-Ⅱ 5速スポーツモードA/T
  • 駆動方式:スーパーセレクト4WD Ⅱ
  • タイヤサイズ:265/60R18 & 265/65R17

ショートボディー

  • ボディーサイズ全長x全幅x全高:4385mm×1875mm×1850mm
  • ホイールベース:2545mm 車両重量:1960kg-2110kg
  • 乗車定員:5名
  • トランスミッション:INVECS-Ⅱ 5速スポーツモードA/T
  • 駆動方式:スーパーセレクト4WD Ⅱ
  • タイヤサイズ:265/60R18 & 265/65R17

パジェロは4ドアボディーで7人乗りのロングボディーと、2ドアハッチバッグの5人乗りの2種類あります。

確かにパジェロというとどちらのイメージがありますよね。

ミツビシ4代目パジェロのエンジンスペック

エンジンの種類は2種類となります。

クリーンディーゼルエンジン

  • エンジン種類:4M41型(コモンレール式DI-D インタークーラーターボチャージャー付)
  • 最高出力kW[PS]/r.p.m:140[190]/3500rpm
  • 最大トルクN・m[kgf・m]/r.p.m:441[45.0]/2000rpm
  • コモンレール式燃料噴射装置

ガソリンエンジン

  • エンジン種類:6G72型 SOHC 24バルブ・V型6気筒
  • 最高出力kW[PS]/r.p.m:131[178]/5250rpm
  • 最大トルクN・m[kgf・m]/r.p.m:261[26.6]/4000rpm

ガソリンエンジンとクリーンディーゼル2種類になります。

パジェロと言えばやはりディーゼルエンジンですよね。

ミツビシ4代目パジェロのボディーカラー

パジェロのボディーカラーはロングボディーは単色が5色、2トーンカラーが2色あります。ショートボディーは単色のみの4色です。

ロングボディー・モノトーンカラー

ディープブロンズメタリッククールシルバーメタリック
ダイヤモンドブラックマイカウォームホワイトパールディープレッドマイカ

ロングボディー・2トーンカラー

プラチナベージュメタリック / ディープシーグリーンマイカクールシルバーメタリック / アイガーグレーメタリック

ショートボディー・モノトーンカラー

クールシルバーメタリックダイヤモンドブラックマイカウォームホワイトパールディープレッドマイカ

ミツビシ4代目パジェロの試乗インプレッション動画

オフロード車専門の雑誌によるパジェロの試乗インプレッション動画になります。

専門誌なだけに鋭い切り口の感想を聞くことが出来ます。

実際にパジェロを自然の中に持ち出してのインプレッションです。

海外モデル・パジェロスポーツ

因みに世界的に見るとパジェロにはもう1つのグレードが存在しています。

それがアジアを中心に人気があるパジェロ・スポーツです。

パジェロ・スポーツはミッドサイズSUVでありながら、洗礼されたエクステリアデザインに高級で快適な居住空間と高性能は走破性を兼ね備えた本格的SUVです。

タイ・ロシア・中東・中南米・アフリカと世界中で販売を強化しています。

そして実は現在のパジェロ・スポーツは3代目なのですが、初代モデルは日本でも発売していました。その時の車名はチャレンジャーでした。

日本では廃止となったチャレンジャーが今アジアで人気となっているという訳です。

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2017.09.08

ミツビシ新型パジェロのモデルチェンジ情報

ミツビシ新型パジェロの予想エクステリアデザイン

ミツビシ新型5代目パジェロにも従来と同じようにボディータイプはショートボディーとロングボディーの2種類あると言われています。

そしてその基となるコンセプトマシンが過去に発表されているんです。

新型パジェロはこのコンセプトモデルに酷似する形で登場すると言われています。

ショートボディーとロングボディーの其々のコンセプトマシンを見てみましょう。

新型パジェロ・ショートボディーコンセプト

GC-PHEV Concept

2013年の東京モーターショー13でワールドプレミアされたオールラウンドSUVに相応しい走りを実現するフルタイム4WDの次世代大型SUVコンセプト”GC-PHEV Concept” が5代目パジェロのショートボディーとなります。

エクステリアデザインを見ると先進的な試みが多く取り入れられているものの確かにパジェロというのが一目で分かるものとなっています。hhhhhhhhhh (633x446)  hhhhhhhhhhh (640x406)hhhhhhh (613x439) hhhhhhhh (631x418) hhhhh (630x421) hhhhhhhhh (634x414)GC-PHEV Conceptの動画になります。

新型パジェロ・ロングボディーコンセプト

GT-PHEV Concept

2016年のフランスのパリモーターショー16でワールドプレミアした”GT‐PHEVコンセプト”が新型パジェロのロングボディーとなります。

そしてロングボディに関してはペットネームが付き”デューククロス”となりそうです。

そのエクステリアデザインは、、「可能性の拡大」「機能的な美しさ」「強固な押し出し感」「日本のクラフトマンシップ」を表現したものと三菱が説明しています。

後部ドアは観音開きとなっていますが、この点に関しては市販車モデルは通常の開き方をするドアとなるか使い勝手を重視したスライドドアへと変更されるでしょう。

そして注目はインテリアに関しても公開されていてその落ち着いた高級感のあるものは市販車としての完成度であることからほぼこの状態で市販化されると思われます。

しかしこのインテリアは上質で素晴らしいデザインですね。hhhh (640x394) hhhhhhhhhhhhhhh (640x412) hhhhhhhhhhhhhhhh (640x390) hhhhhhhhhhhhhhhhh (640x438) hhhhhhhhhhhhhhhhhh (613x402) hhhhhhhhhhhhhhhhhhh (618x409) hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x358) hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x338)GT-PHEV Conceptのインテリアになります。
hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x425) hhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x305) hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x348)  iiiiii (640x364)hhhhhhhhhhhhhhhhhhhhh (640x352)GT-PHEV Conceptが実際に走る動画になります。

ミツビシ新型パジェロの予想スペック

ではもう少し細かな詳細スペックを見てみましょう。

ミツビシ新型パジェロのプラットフォーム

ラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディ改

4代目パジェロで使用されているラダーフレーム・ビルトイン・モノコックボディを更に改良して剛性と軽量化を同時に実現することで走行性能の向上と共に燃費改善にも大きく貢献します。

ミツビシ新型パジェロのボディーサイズ

全長 4,920mm×全幅 1,925 mm×全高 1,930mm

ホイールベース 2,800mm

これはコンセプトモデルからの予想ですね。

ミツビシ新型パジェロのトランスミッション

8速オートマチックトランスミッション

車両価格帯もあがることを受けてトランスミッションも上質なモノへと上がります。

ミツビシ新型パジェロの駆動方式

三菱の技術が集約されたトラクションコントール機能であるS-AWC(スーパー・オールホイール・コントロール)を組み合わせたフルタイム4WDシステムのスーパーセレクト4WDⅢを搭載します。

ミツビシ新型パジェロの搭載エンジン

現在搭載が予定されていると言われている動力ユニットは2種類あります。

1. 直列4気筒2.5LDOHC16バルブICターボ(DI-D)+モーター

最高出力 200ps/6,000rpm 最大トルク 30.4kgm/2,500rpm

モーター出力: 90ps

JC08モード燃費 15km/L

通常エンジンに関してはヨーロッパでは主流のダウンサイジングターボとなります。現在のユニットと比べて排気量は下がりますが、出力に関しては同等レベルとなります。

2、V型6気筒3.0LDOHC スーパーチャージャー+モーター(PHEV)

最高PHEV出力 360ps/6,000rpm 最大トルク 70.4kgm/2,500rpm

モーター出力: 95ps

JC08モード燃費 ?km/?PHEVシステムの搭載車に関しては、3LのV型6気筒エンジンにスーパーチャージャーシステムを組み合わせた上にハイブリッドシステムのモーターを組み合わせた燃費だけでなく走りにも貢献する大出力ユニットとなります。

正に次世代型の動力ユニットと言えるものとなるでしょう。

更に搭載の噂があるユニットに2.5Ⅼのディーゼルエンジンにハイブリッドシステムを組み合わせたものもあります。

このハイブリッドシステムの組み合わせが準備されているためにクリーンディーゼルがモデルチェンジ時には発売されずに追加モデルとしてディーゼルハイブリッドが搭載されるのではと言われています。

ディーゼルハイブリッドは実現したらまた素晴らしいユニットですね。

ミツビシ新型パジェロの最新技術の装備

三菱の技術が集約されたトラクションコントール機能であるS-AWCを加えたスーパーセレクト4WDⅢ

走破性能を最高に上げることが出来るミツビシ自慢の最新システムです。

ミツビシ新型パジェロの予想価格

新型パジェロの予想価格ですが、ショートボディーは450万から600万円、ロングボディーは500万円から650万円程度と予想されます。

各ボディータイプの最高価格となるモデルはPHEVシステムを搭載したモデルとなりガソリンエンジンモデルと比較して約50万円高となるようです。

ミツビシ新型パジェロの発売時期

そして気になるその発売時期は2018年を予定していますが、ミツビシの燃費不正問題のあおりを受けたために2019年にずれ込む可能性があります。

多くの問題があったわけですから、少し遅れても良いので禊をきちんと済ませて良い車にして欲しいですね。

ミツビシ新型パジェロのライバルの動向

パジェロは本格的なクロスカントリーSUVであり意外と今のSUVが多く販売される中でも明確なライバルが少なかったりします。

見た目的に似てはいても今のSUVの多くは基本構造を乗用車のフレームを使ったクロスオーバーSUVであって本格的オフローダーのラダーフレームを使ったモデルではありませんからね。

但し今のユーザーはそこまでの性能を求めるのは海外のユーザーであって日本国内では気にしてない人が多いいと思います。

そのために比較されるモデルも本格的なオフロード性能を比較するというよりも同価格帯で乗りやすさ積載性カッコ良さなどで決まったいると言えます。

今回はそんな意味で比較される3台を選んでみました。

トヨタ新型ランクル・プラド

nnnnnnnnnnnnnnn (640x351)ミツビシのパジェロのライバルと言えば何と言ってもトヨタのランクルで、現在のサイズでパジェロと同じクラスはプラドになります。

車体サイズ、車両価格帯、走破性、積載性全てががっちりとぶつかっています。

実はそれは当たり前の話でパジェロの成功をみてトヨタが対パジェロとして開発したのがランドクルーザーのプラドだったからです。そのために全てが酷似しています。

そんな因縁のライバルのプラドもモデルチェンジを控えています。その内容は下の記事にありますので読んでみて下さい。

トヨタ新型ランクルプラドのモデルチェンジと値引きや納車情報

トヨタ新型ハリアー

ハリアーは本格的なSUVというよりも泥が似合わないSUVの代表で高級感と快適性を追求したモデルです。

しかしパジェロに乗る全てのユーザーがラフロードを走るわけでなくSUVというスタイルを好む人たちもいます。

車格的にも車両価格的にも同クラスですから、ハリアーの高級感は魅力ですよね。

トヨタのハリアーのモデルチェンジ情報は下の記事をご覧ください。

トヨタ新型ハリアーのモデルチェンジのスケジュール内容:高級車のもう1つの形!

ニッサン新型エクストレイル

bbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbbb (640x331)ニッサンのエクストレイルもグローバルモデルとしてフルモデルチェンジが施されます。

海外市場を意識して車体も大きくなり車格としても大きくなります。

特に日産ファンであれば、ミツビシ・パジェロとトヨタ・プラドと悩むこととなるでしょう。

そのフルモデルチェンジの内容は下の記事に詳しく書いてあります。

2016年のニッサンの新型エクストレイルのモデルチェンジの内容とは?

ミツビシ新型パジェロがフルモデルチェンジの最新情報のまとめ

RVブームの立役者とも言えるパジェロの存在感が薄くなって久しいですね。

今はSUVとクリーンディ―ゼルの世界的なブームが起こっていますからパジェロの復活の時が時代の方からやってきた気がします。

満を持してパジェロはフルモデルチェンジするわけですから、ミツビシの社運を掛けた勝負作となるでしょう。

ミツビシって危機の時に出してくるモデルって良い車を造るんですよねぇ。

これってどうなんでしょうか?普段は真剣に造ってないというのですかねぇ?

まぁその話は置いといても、次の新型パジェロはは期待できますよ。パジェロの復活が本当のミツビシの復活です。

プラドにすっかり差をつけられた感じがしますが、新型モデルで挽回を狙ってきますよ。

デザインも素晴らしいですしPHEV等の最新装備のモデルとなりますから期待して待ちましょう。

パジェロやプラドなどの車を買おうか考えている人に必ず車が安く買える方法があります。

絶対知っていた方が良い!車を安く買う簡単なコツとは?

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